

早期発見・早期療育で
子どもの
「こころ」と「ことば」を育む
ギフテッド訪問看護ステーションにご相談ください

ギフテッド訪問看護ステーションは

生活・教育・医療からアプローチし、
0歳〜18歳までの発達障害・発達の遅れが気になるお子さまの
「できた!!」を育む
未成年に特化した訪問看護です。
完全個別
医療
専門支援

お子さまの個性に合わせた
プランニング

教育・医療・精神から
見たサポート

オリジナル教材など
専門的で質の高い支援
児童発達支援施設や放課後等デイサービス、行政・学校とも連携してお子さまのサポートを行っています。

こんなお役に立てます

放課後デイ×訪問看護
を組み合わせて 毎日のスキマに医療の安心
お子さまの安心と、ご家族の暮らしを同時に支えます。

最近では、放課後デイと訪問看護を併用している人が急増中!
利用者の方が
どのように併用されているのか
活用実例をご紹介


夏休みや長期休暇は、放課後デイの送迎が朝9時からと少し遅めなので、どうしても出勤に間に合わず困っていました。
そこで、送迎時間の穴埋めとしても朝の1時間だけ訪問看護にお願いするようになったのですが、子どもの服薬や体調チェックをきちんと見てもらえるので安心です。
おかげで、私たち親も慌てることなく出勤できるようになり、夫婦ともに本当に助かっています。
放課後デイと訪問看護を組み合わせて利用できるのは、私たちにとって大きな支えになっています。

うちの子は集団がしんどくて、みんなと一緒に活動するのが難しいことが多く、放課後デイも満員の日もあり行き場がありませんでした。
そんな時に訪問看護を一対一で利用できるようになり、子どものペースに合わせて関わってもらえるのでとても安心しました。
今は訪問看護をメインにしながら、放課後デイと併用することで、少しずつ社会性を養えていると感じています。
子どもの状態に合わせてケアを選べるのは、私たちにとって大きな魅力です。

うちの子は重症度の関係で、放課後デイの利用が週2〜3回に限られてしまい、どうしてもサポートが足りない日がありました。
そこで、空いている日を訪問看護にお願いするようになったところ、医療的なケアも生活の支援も途切れることなく続けてもらえるようになり、とても安心しています。
放課後デイと訪問看護を組み合わせることで、子どもの生活リズムも安定し、私たち家族にとっても大きな支えになっています。

朝は仕事や家事でどうしてもバタバタしてしまい、「薬をきちんと飲ませたかな?」と不安になることがよくありました。
訪問看護で服薬の確認や体調チェックをしてもらえるようになってからは、そうした心配もなくなり、家族の負担がぐっと軽くなりました。
今では安心して仕事に向かえるようになり、本当に助かっています。

学校から帰ってきてから放課後デイが始まるまでの空白の時間、子どもを一人でお留守番させるのがずっと心配でした。
訪問看護に入ってもらえるようになってからは、その時間に見守りや体調確認、必要なケアまでしてもらえるので、本当に安心できるようになりました。
親がまだ帰宅していない時間帯でも専門職の方が関わってくださるので、「一人でお留守番させて大丈夫かな」という不安がぐっと減りました。
さらに訪問看護は保険適用

子どものこと諦めていませんか?
不登校
発達障害
グレーゾン
ADHD

発達障害、グレーゾーンや不登校など
「どうせ改善しない」と諦めていませんか?
決してそんなことありません
「発達のメカニズム」を知ることで
環境を変えることができます

特に子どもの場合は、
本人の努力よりもこの4つの環境が成長に大きく影響していきます。

わたしたちは
20年後の子どもの未来を考えています

将来を考えたオーダーメイドプログラム
お子さまに合わせたプログラム作成・目標設定をします。

生活調整
ゲームやSNS依存による睡眠不足は不登校の第一歩。時間を調整する工夫のご提案をします。

知育サポート
脳科学の理論に基づき、お子さまの状況に合わせた脳の発達を促進していきます。

体育サポート
体幹の弱さは落ち着きのなさも・・・体を動かすことで精神環境の改善にも繋がるトレーニングをします。

服薬調整・
減薬サポート
主治医と連携したお薬の管理や減薬へ向けた支援などを行います。※主治医と相談の上行います

見守り
必要に応じた保護者からの自立。
身体が硬直している方へのタッチング。(マッサージ)

保護者サポート
子どものとの関わり方のご相談や、気分転換の外出など。
その他、自傷・他傷などの24時間緊急対応や、お子さまの将来のために児童発達支援施設や放課後等デイサービス、行政・学校とも連携してお子さまのサポートを行っています。
保険適用が可能です
例えば、京都市の場合・・・
京都市子ども医療費支給制度を申請をすれば中学生まで支給可能です。
小学生まで 月額200円 / 中学生 月額1,500円
保険適応可能 訪問週3回まで(1回30分程度)
※市区町村により異なります。
※保険適用には医師の診断が必要です。診断がない場合は自費でのご利用も可能です。
ご利用の声
よくある質問
- Q診断名がついていないグレーゾーンの状況でも相談できますか?
- A
訪問看護のご利用には、主治医による精神疾患の診断と、訪問看護指示書が必要となります。まずはご相談ください。
- Q訪問看護ステーションの方が来ていることをご近所さんに知られたくないのですが・・・
- A
当ステーションのスタッフは、事業所名の記載のない自転車もしくは乗用車にて、また服装も私服にて訪問させて頂くため、客観的に見て訪問看護の来訪が認識できることはございません。
- Q対象者は子どもだけでしょうか?
- A
主治医による別の指示書が必要となりますが、大人の方の精神疾患、介護領域のケアまで、必要があれば対応させて頂きます。まずはご相談ください。
- Q訪問頻度や時間はどれくらいでしょうか?
- A
症状や状況により判断させて頂きますが、基本的には9:00〜18:00の間の週1回〜週3回、訪問1回につき30分〜60分となります。土日祝も必要があればご対応させて頂きます。
- Q医師の診断がなければ訪問依頼できませんか?
- A
訪問看護ステーションの利用には主治医の診断と指示書が必須となります。診断待ちが長くてどうして良いかわからない方、グレーゾーンで診断名をつけて良いのかわからない方など、まずは中立な立場でご相談をお受け致しますのでお問い合わせください。
- Q訪問看護と療育施設の併用は可能でしょうか?
- A
お時間のご都合があるかと思いますが、併用自体は可能となっております。症状や状況に応じてご提案させて頂きますので、まずはご相談ください。
- Q療育事業所や保育園・幼稚園・学校・学童との連携はしてもらえますか?
- A
現在、当事業所が連携できる施設は限られておりますが、今後拡充していく予定です。
- Q普通学級、支援学級、支援学校進学などの進学時の相談は可能でしょうか?
- A
あくまで行政が判断する箇所となりますので、お力添えできることは限られていますが、ご相談自体は可能です。当ステーション所属の看護師さんにも、自身のお子さまが発達障害の診断を受けている方も複数おりますので、実体験を交えたアドバイスは可能かと存じます。








