

早期発見・早期療育で
子どもの
「こころ」と「ことば」を育む
ギフテッド訪問看護ステーションにご相談ください

ギフテッド訪問看護ステーションは

生活・教育・医療からアプローチし、
0歳〜18歳までの発達障害・発達の遅れが気になるお子さまの
「できた!!」を育む
未成年に特化した訪問看護です。
完全個別
医療
専門支援

お子さまの個性に合わせた
プランニング

教育・医療・精神から
見たサポート

オリジナル教材など
専門的で質の高い支援
児童発達支援施設や放課後等デイサービス、行政・学校とも連携してお子さまのサポートを行っています。

こんなお役に立てます
子どものこと諦めていませんか?
不登校
発達障害
グレーゾン
ADHD

発達障害、グレーゾーンや不登校など
「どうせ改善しない」と諦めていませんか?
決してそんなことありません
「発達のメカニズム」を知ることで
環境を変えることができます

特に子どもの場合は、
本人の努力よりもこの4つの環境が成長に大きく影響していきます。

わたしたちは
20年後の子どもの未来を考えています

将来を考えたオーダーメイドプログラム
お子さまに合わせたプログラム作成・目標設定をします。

生活調整
ゲームやSNS依存による睡眠不足は不登校の第一歩。時間を調整する工夫のご提案をします。

知育サポート
脳科学の理論に基づき、お子さまの状況に合わせた脳の発達を促進していきます。

体育サポート
体幹の弱さは落ち着きのなさも・・・体を動かすことで精神環境の改善にも繋がるトレーニングをします。

服薬調整・
減薬サポート
主治医と連携したお薬の管理や減薬へ向けた支援などを行います。※主治医と相談の上行います

見守り
必要に応じた保護者からの自立。
身体が硬直している方へのタッチング。(マッサージ)

保護者サポート
子どものとの関わり方のご相談や、気分転換の外出など。
その他、自傷・他傷などの24時間緊急対応や、お子さまの将来のために児童発達支援施設や放課後等デイサービス、行政・学校とも連携してお子さまのサポートを行っています。
保険適用が可能です
例えば、京都市の場合・・・
京都市子ども医療費支給制度を申請をすれば中学生まで支給可能です。
小学生まで 月額200円 / 中学生 月額1,500円
保険適応可能 訪問週3回まで(1回30分程度)
※市区町村により異なります。
※保険適用には医師の診断が必要です。診断がない場合は自費でのご利用も可能です。
ご利用の声
よくある質問
- Q診断名がついていないグレーゾーンの状況でも相談できますか?
- A
訪問看護のご利用には、主治医による精神疾患の診断と、訪問看護指示書が必要となります。まずはご相談ください。
- Q訪問看護ステーションの方が来ていることをご近所さんに知られたくないのですが・・・
- A
当ステーションのスタッフは、事業所名の記載のない自転車もしくは乗用車にて、また服装も私服にて訪問させて頂くため、客観的に見て訪問看護の来訪が認識できることはございません。
- Q対象者は子どもだけでしょうか?
- A
主治医による別の指示書が必要となりますが、大人の方の精神疾患、介護領域のケアまで、必要があれば対応させて頂きます。まずはご相談ください。
- Q訪問頻度や時間はどれくらいでしょうか?
- A
症状や状況により判断させて頂きますが、基本的には9:00〜18:00の間の週1回〜週3回、訪問1回につき30分〜60分となります。土日祝も必要があればご対応させて頂きます。
- Q医師の診断がなければ訪問依頼できませんか?
- A
訪問看護ステーションの利用には主治医の診断と指示書が必須となります。診断待ちが長くてどうして良いかわからない方、グレーゾーンで診断名をつけて良いのかわからない方など、まずは中立な立場でご相談をお受け致しますのでお問い合わせください。
- Q訪問看護と療育施設の併用は可能でしょうか?
- A
お時間のご都合があるかと思いますが、併用自体は可能となっております。症状や状況に応じてご提案させて頂きますので、まずはご相談ください。
- Q療育事業所や保育園・幼稚園・学校・学童との連携はしてもらえますか?
- A
現在、当事業所が連携できる施設は限られておりますが、今後拡充していく予定です。
- Q普通学級、支援学級、支援学校進学などの進学時の相談は可能でしょうか?
- A
あくまで行政が判断する箇所となりますので、お力添えできることは限られていますが、ご相談自体は可能です。当ステーション所属の看護師さんにも、自身のお子さまが発達障害の診断を受けている方も複数おりますので、実体験を交えたアドバイスは可能かと存じます。








